インターンズの世界地図を見て思う。

インターンのみんなが2020年TentoTen20プロジェクトに向けて、

オフィスにみんなが好きな場所に好きなコンセプトのTetnoTenを

描けるように世界地図を作ってくれた。

黒板仕様だから描いたり消したりできる。

 

夢を書き、それを毎日見るということは夢を叶える一つの方法だと思う。

少なくとも自分はそうだ。みんなはそんなに単純じゃないのだろうか。

 

例えば、

起業したいという思い

起業へ一歩も近づけていない状況

は矛盾状態にあり長い間この状態が続くと

脳は起業したいを起業したいわけではなかったと書き換える。

 

ほとんどの人がそういった過去の夢や、

やりたかったことを諦めて生きて行く。

諦めたことすら気づかないように脳は書き換えられる。

 

 

夢ややりたいことを書き、言葉にし、どんなに小さくてもいいから、一歩歩き続きけるそれだけで夢は叶う。